【一点物】エチオピア産オパールマクラメネックレスNo.4
今回選んだ石は、どの角度から見ても遊色効果がきらめいて素晴らしい美しさ!
グリーンやイエロー、青、紫、オレンジなど、様々な色彩の光が輝いています。
この光の美しさを見ていただきたくて、Instagramに動画を掲載しました。
よろしければぜひチェックしてみてください。
(InstagramにてNaturalstyle.bizと検索すると当店が表示されます)
オパールの美しさは、楽しさや喜びにあふれています。
オパールを身に着けると、自分に光が当たっているかのように、心が明るく輝き、人生を楽しむことができると伝えられています。
抑圧された感情を解き放ち、固定観念にとらわれることなく、視野を広げる手助けをしてくれるでしょう。
今の状況を変えたい、マンネリから抜け出したいという方にもお勧めです。
また、オパールは持ち主の意識や感性、才能を刺激することから、創造的活動やハンドメイドを楽しむ方、アーティストなどに好まれています。
インスピレーションや創造性を高め、豊かな自己表現をサポートしてくれるでしょう。
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<使用している天然石>
エチオピア産オパールドロップルース 縦18.5×横11.1×厚み7.7mm
ムーンストーンラウンドカット 約4mm
<ネックレスのサイズ>
トップ:縦23.7mm×横11.5mm(バチカン含む)
ネックレス紐:最長70cm(短く調節可能)
<制作について>
一点物ですので制作済みです。画像の現物をお届けいたします。
<編み紐の色について>
すでに制作済みですので、紐色の変更はできません。(LINHASITA:preto)
<編み紐の太さについて>
石のサイズや雰囲気に合わせて、極細の紐でこまかく編み込みました。大きなルースに使っている紐を1/3に割いて使っています。
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エチオピア産オパール
宝石としても人気の高いオパールには、とても多くの種類があります。 地色が黒や灰色のブラックオパール、赤やオレンジ色のファイアオパール、母岩の間にできるボルダ―オパール、遊色効果のないコモンオパール(ピンクオパールはこのコモンオパールに属します)など。
最もオパールらしい特徴を持つのは、地色が透明~乳白色で、赤、オレンジ、イエロー、グリーン、ブルーなど様々な色のきらめきが見られるオパールです。プレシャスオパール、ノーブルオパールなどと呼ばれています。この、オパール特有の美しい色のきらめきを遊色効果(プレイオブカラー)といいます。様々な色の光がモザイク画のようにキラキラと輝く様子は、まさに「色が遊んで」いるようです。
オパールは「希望の石」「幸福の石」として、昔から人々に愛され続けてきました。純真で明るい波動によって、自由や喜び、楽しさを増幅してくれるパワーストーンです。オパールを身に着けると、自分に光が当たっているかのように、心が明るく輝き、人生を楽しむことができると伝えられています。抑圧された感情を解き放ち、固定観念にとらわれることなく、視野を広げる手助けをしてくれるのです。今の状況を変えたい、マンネリから抜け出したいという方にもお勧めです。
オパールは、持ち主の意識や感性、才能を刺激することから、創造的活動やハンドメイドを楽しむ方、アーティストなどに好まれています。インスピレーションや創造性を高め、豊かな自己表現をサポートしてくれるでしょう。
また、オパールは昔から「魔力を秘めた石」と信じられていました。人を惹きつける不思議な輝きが、神秘の力を感じさせたのだと思います。この石の高い波動は、霊的な力を目覚めさせ、様々な変化を呼び込むと伝えられています。この変化とは、決して不幸を呼ぶようなものではありません。様々な変化によってもたらされる経験は、人間的成長へつながり、人生を豊かにしてくれます。自分らしくありたい、もっと気持ちを上手に表現したい、という願いをサポートし、自己実現を助けてくれるといわれています。
エチオピア産オパールの豆知識
エチオピア産オパールは比較的産出量が多いため、これまで主流であったメキシコやオーストラリア産に比べると(オパールにしては)お手頃価格で、品質の良い物を手に入れることができます。そのためここ数年は、オパールといえばエチオピア産のウェロオパールが主流になってきました。ただ、政府が輸出制限をかけるとか、そういった話も聞かれるので、もしかすると今後は流通量が減って価格が高騰するかもしれません。
エチオピア産オパールの豆知識2
オパールは水分を多く含んでいますが、エチオピア産オパールは特に水分含有量が高く、石の内部に水分が出たり入ったりするような性質をもっています。そのため水に濡らしたり、逆に乾燥させ過ぎたり、水分量を急激に変化させないよう注意が必要です。水に濡らすと透明になった後に白濁して輝きがなくなってしまいます(時間をかけてゆっくり乾かせばもとに戻ります)。化粧品や洗剤がオパールに触れる状態や、入浴などは特に避けましょう。また、過度な乾燥もよくないため、直射日光が当たる場所に長期間置くのも控えてください。オパールはデリケートな石ですが、普段アクセサリーとして身に着けるぶんには全く問題ありません。水分と乾燥にだけ気をつけてお使いください。






























